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NEWS

お知らせ(ホッケー)

2019年08月23日

王子イーグルス激励会を開催

アジアリーグアイスホッケー2019-2020シーズン開幕に向けて、8月20日(火)にグランドホテルニュー王子にて王子イーグルス後援会、王親会による激励会が行われ、来賓含め約100名が出席しました。伊部後援会長(北海道クリーン開発株式会社 代表取締役)からの「常に2,000人を超す観客を呼びたい」という来場者へのお願いに続き、岩倉苫小牧市長からは「令和元年の記念すべきシーズン。是非優勝して欲しい。町ぐるみとなり選手を盛り上げたい」と、激励の言葉を頂きました。

チームを代表し挨拶を行った武田オーナーは、昨シーズンご声援を頂いた皆様に感謝の言葉を述べ、今シーズンの新体制についても発表しました。また「苫小牧市の大事な財産としての付加価値を高めるべく、フロントと選手一体となり、令和最初のチャンピオンを目指す」と力強い挨拶を行いました。
また、「イーグルスの勝利で苫小牧を盛り上げて欲しい」という激励の言葉とともに宮本苫小牧商工会議所会頭より乾杯が行われました。

菅原新監督は「チームには会社への貢献や苫小牧市の発展、アイスホッケー界の先頭に立つなど様々な役割があるが、選手と一緒に考えて戦っていきたい」そして、アジアリーグレギュラーリーグの1位通過、プレーオフ優勝、全日本選手権優勝の三つの目標を掲げ、「リンクに何度も足を運んで頂き、我々の頑張りを見て欲しい」と抱負を語りました。
その後、栗林後援会幹事(苫小牧栗林運輸株式会社 代表取締役社長)より激励品を受贈し、王親会藤田会長(フジタ産業株式会社 代表取締役社長)から「かっこいい存在であり続けて欲しい」と締めのご挨拶をいただきました。

チームは8月31日(土)の開幕に向けて精進を重ねてまいりますので、
今シーズンもご声援をよろしくお願いいたします。


 
 伊部後援会長  岩倉苫小牧市長



 

 激励会開催前、樽前山神社での必勝祈願の様子。武田オーナーを囲んで

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